透明なのにカルピスの味が!アサヒ おいしい水プラス カルピスの乳酸菌を飲んでみた!【PR】

タイトル

アサヒ飲料が7月26日(火)から発売する『アサヒ おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌』
先行体験キャンペーンに応募したところ当選し、a+cafeキッチンに届きましたので、早速試飲レポートしてみたいと思います。

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「六甲のおいしい水」が受け継がれていた

商品が届き、パッケージを見てみると…はて?これってどっかで見たことがあるような?と思って調べてみたら、やっぱりそうでした。これ「六甲のおいしい水」のロゴですよね?

元々、アサヒ飲料では2010年にハウス食品からミネラルウォーターの「六甲のおいしい水」の販売権(この際、ハウス食品から六甲山の自然水採取工場を取得)を譲り受けて「アサヒ六甲のおいしい水」として販売していたが、2012年6月に「アサヒおいしい水 六甲」としてリニューアルすると同時に、新たに「アサヒおいしい水 富士山」を追加し、エリアごとに発売されることとなった。

引用元:アサヒおいしい水 – Wikipedia

なるほどー、ミネラルウォーターも各社色々出てますから、特に意識していませんでしたけど、そんな歴史があったんですね。

「アサヒ おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌」を試飲してみる

商品名が『アサヒ おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌』と、ドストレートなところを狙ってきましたね(笑)

見た目は透明で水…のようですけど、果たしてどんな味がするんでしょう?

パッケージ

▲ちゃんとパッケージされて箱に入ってきてる

パッケージの中身

▲箱の中にはあるシカケが。どうなるのかは当選した方のお楽しみです

フタを開けて匂いを嗅いでみると…あ、カルピスの匂いがする(笑)フレーバーティーの感覚というか、見た目と違う匂いがするのって、なんか不思議な感覚です。

透明なカルピスの秘密

カルピスを作る工程は途中まで一緒で、今回発売される『アサヒ おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌』は、独自製法で透明にし、天然水とブレンドしたそうです。

Atcafe おいしい水 アサヒ飲料

(参照元:おいしい水 | アサヒ飲料

では、味の方は?

味の方は?

もう8月も間近で気温も暑くなってきました。キンキンに冷やしたヤツが飲みたかったので、冷蔵庫にいれておいた『アサヒ おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌』を取り出して一口ゴクリ。

…おお、カルピスだ。まちがいなくカルピスです(笑)

カルピスウォーターってあるじゃないですか?あれも確かにカルピスなんだけど…なんていうんでしょうか?見た目から想像すると、薄い味になってたり、香りだけのカルピスに思われがちなんですけど、なんか違う飲み物みたいです。

原液のカルピスから、カルピスらしさを抽出した液体を水にしたような、とてもすっきりしていて、後味が軽くでゴクゴクいける飲み物になっていますね。

喉が渇いている時、カルピスっておいしいけど、500mlとかだとちょっと飽きる感じがしますが、これは最後まですーっと飲んじゃいます。

あんじゅの思うトコロ

私のカルピスの思い出と言えば、コップに氷をたくさん入れて、ちょっと濃いめにカルピスを作り、氷が溶けるのを待ちながら、ちょっとずつ飲むのが好きでした。

ほんのり甘く、特に夏の暑い日には、後味さっぱりの爽快感を感じられる『アサヒ おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌』けっこうハマりそうな予感がします。

本日26日から発売されるとのことなので、興味がある方は、スーパーやコンビニなどでチェックしてみてはいかがでしょうか?

体験キャンペーンは29日(金)まで!

Atcafe アサヒ おいしい水プラス カルピス の乳酸菌 プラス 体験キャンペーン | アサヒ飲料

今回応募した「アサヒ おいしい水プラス 「カルピス」の乳酸菌 “プラス”体験キャンペーン」ですが、第2回目の応募が今月29日(金)の10:00まで行っています。

興味のある方は、こちらもチェックしてみて下さいっ!

CM

公式サイト

杏珠
以上、カルピスソーダの炭酸の強さが好きだった杏珠でした。それではまた!



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1972年生まれ・東京都八王子出身。食と料理を通じて、コミュニケーションを楽しむ研究をする「食と心の研究家」として活動中。おもてなし料理クリエイター集団「キッチン男子部」の顧問も。 その他にはグラフィックデザイナーと、デジタル機器やデジタルサービスを駆使して、いつでもどこでも人生を謳歌する「デジタル寅さん」として活動中。デジタルの楽しさを知ってもらうためのデジタルサポートを行っています。
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